
箱崎星梨花
「プロデューサーさん、私のバイオリン演奏どうでしたかか?」

箱崎星梨花
「え?…とっても、心地よかったんですか?ありがとうございます♪」

木下ひなた
「プロデューサー、疲れてんだね?」

木下ひなた
「じゃさ、これウチから送ってもらったんだけど。リンゴのジャムだから食べてな♪」

木下ひなた
「リンゴの『くえんさん』ってのが疲れに良いんだってさ♪」

中谷育
「あっ、プロデューサーさん、疲れているの?じゃあ、横になって!」

中谷育
「お母さんがお父さんにしてあげてるマッサージをしてあげてるからね♪」

中谷育
「うんしょ…うんしょ……うんしょ!えっ?疲れが取れたの?」

中谷育
「よかったぁ!」

箱崎星梨花
「よかったですね育ちゃん、ひなたちゃん♪」

木下ひなた
「んだね♪」

中谷育
「うん!よかったね♪」

箱崎星梨花
プロ(三人には悪いが…)

木下ひなた
プロ(してくれたコトより…)

中谷育
プロ(三人が来てくれたコトが、嬉しかったなぁ)
(台詞数: 15)