
北沢志保
バP♀「ただ今、戻りました」

高山紗代子
功P♀「お疲れさまです」

北沢志保
バP♀「あ、功Pさんお疲れさまです」

高山紗代子
功P♀「今日も暑かったですよね?冷たいお茶でも飲んで一息しませんか?」

北沢志保
バP♀「ありがとうございます。いただきます」

北沢志保
…………

北沢志保
バP「あれ?功Pさんそれは……?」

高山紗代子
功P♀「亜利砂と音無さんが裏でこっそり作ってた私とバルーンPさんの写真集みたいですよ?」

北沢志保
バP♀「亜利砂に音無さん、そんな物を……?」

高山紗代子
功P♀「でも完成した直後、律子にバレて没収したそうで……」

高山紗代子
功P♀「今は律子が厳重に保管してますから……」

高山紗代子
功P♀「折角何で一緒に見ませんか?まぁ、思い出ですし……」

北沢志保
バP♀「そうですね……折角ですし……」

高山紗代子
………………

高山紗代子
功P♀「うわっ……これはこの間のウェディングドレスでのツーショットだ……」

北沢志保
バP♀「まさか、彼処に功Pさんが来てたなんて知りませんでしたよ?」

高山紗代子
功P♀「それは私もですよ?仕事で来ていた場所でバルーンPさんがいたとは……」

高山紗代子
功P♀「それに、この写真はあの時のブライダル誌に載りましたからね……」

北沢志保
バP♀「それは私も聞きましたよ…その雑誌の売上げが好評だったのも……」

高山紗代子
功P♀「えっと……次は……バルーンPさんのフリルですね……」

北沢志保
バP♀「功Pさんのもありますよ?私のより……」

高山紗代子
功P♀「あぁぁ……これ見ると思いだしちゃう……かなり恥ずかしかったんですよ……あれは」

北沢志保
バP♀「次は……あ、この衣装は……」
(台詞数: 23)