
松田亜利沙
「あ…あわわ。プロデューサーさ…ん。なんて格好で…」

舞浜歩
「ちょっ…ちょちょっとプロデューサー、なんて格好してんのさ…」

舞浜歩
「って…わ……。」

松田亜利沙
「あ…あわわわ…。歩さん…押し倒されてる。」

舞浜歩
「あっ…あのさ。解るけどさぁ…わたっ…私、もう少し普通の方が…」

松田亜利沙
「あわわ…ありさ動けません…」

舞浜歩
「ちょっと、何処に触ろうとしてんのさ…」フニ…

舞浜歩
「へ?ちょっと、水ぶくれ気味?…そういえば、この夏は多目に水飲んでだけど…」

松田亜利沙
「は?」

舞浜歩
「ちょっとプロデューサー、ボディーチェックをするのにワザとこんなセッティングをしたの?」

松田亜利沙
「へ?」

舞浜歩
「えっ、普通に言ったんではこれ位しないと危機感薄いからって?」

舞浜歩
「う"…わかったよぉ、気を付けるからぁ…」

舞浜歩
ちぇ~、淡さを超えた期待をしたのにさぁ…う"~プロデューサー意地悪なんだからぁ…

松田亜利沙
「プッ…プロデューサーさぁん、ありさ腰が抜けてしまったのでおんぶしてくださぁい…」
(台詞数: 15)