
中谷育
…後、2つ週を数えれば…

中谷育
…後、14回…朝日と夕日に出会ったら…

中谷育
…貴方に会える日がやって来ますね…

中谷育
…地上の民は電子を介して何時でも何処でも、顔を合わせられる程、技を育てました…

中谷育
…私達、星々の神の所にも…そんな物があれば、こんな切ない想いはせずに済むのに…

中谷育
…やはり…365回の太陽を拝まないと会えないのは、寂しいです…

中谷育
…でも…

中谷育
だからこそ…貴方をより愛おしく感じられるのかもしれませんね…

中谷育
後、14の太陽を拝んだ後の星空で…

中谷育
…貴方に会えるのを、心待ちにしています…

中谷育
…どう?プロデューサーさん!今度のわたしのお芝居!!

中谷育
…ところで…もし、わたしが織姫様で、プロデューサーさんが彦星様だったら…

中谷育
プロデューサーさんも寂しいって、思ってくれるかな?えへへ…
(台詞数: 13)