
高槻やよい
伊織ちゃんありがとう。私だげてなく長介たちまで泊まらせてもらって。

水瀬伊織
し、仕方ないじゃないやよいは家族いないと眠れないんだし。そんなことよりついたわよみんな。

水瀬伊織
ただいま!

如月千早
お帰りなさいませおじょぅ、お嬢様!

水瀬伊織
ち、千早あ、あんたなんて格好!というかなんでいるのよ!

高槻やよい
あ~千早さんだ千早さんもお泊まりするんですか?

如月千早
ええそうよ。(高槻さん可愛い!)

水瀬伊織
そんなことよりそのメイド服はどうしたのよ!

如月千早
今日、1日水瀬家のメイドとして働くことになりました如月千早です。高槻さんみなさんよろしく。

高槻やよい
こちらこそよろしくお願いします。

水瀬伊織
確かにメイドに空きがでてたわね。という事は面接は美希がやったのね!

如月千早
ええそうよ。

水瀬伊織
後で文句言ってやる!それはともかく千早は私が言うまででてこない事!

如月千早
ちっ!

水瀬伊織
今、舌打ちしたわね。

水瀬伊織
いいのよメイドは別の部屋で寝泊まりしても。今日はメイドは千早一人だし?

如月千早
そ、それは困るわ。

高槻やよい
伊織ちゃん千早さん可哀想だよ。一緒に楽しもうよ。

水瀬伊織
し、仕方ないわね。でもそもそも部屋用意してあるからみんな別々の部屋よ。

如月千早
そ、そんな~。(あきらめないわみんなと添い寝するために)
(台詞数: 20)