
篠宮可憐
響さん家のペットさん達を預かったのはいいけど…

篠宮可憐
本当に手がかからないわね…私がいなくても一週間くらいは大丈夫そうだけど…

篠宮可憐
あはは…嘘よ?そんなに心配そうなお顔しないで、ね?ふふふ…私ったらワンちゃんに話しかけてる

篠宮可憐
いぬ美ちゃんだったわよね?しばらくお世話になります、よろしくね♪他のみんなもよろしくね♪

篠宮可憐
さて、今日もアロマ…っと、控えるように言われてるんだった…ワンちゃんに良くないんだよね…

篠宮可憐
一日位私だって我慢できる…と思うんだけど…とりあえずシャワー浴びてこようっと♪

篠宮可憐
(シャワー中…)

篠宮可憐
ふぅ…いいお湯だった…小一時間位入ってたかしら…?お香の匂い?

篠宮可憐
はわわ…何故?お香が焚いてある…え?だ、誰かいるの?こ、こんばんは~誰かいるんですか~?

篠宮可憐
……………

篠宮可憐
だ、誰もいないわよね…あら、あなたはハムスターの…ハム蔵ちゃんだったかしら?どうしたの?

篠宮可憐
!?もしかして…ハム蔵ちゃんがお香を…?そういえば響さんといつも一緒にいるよね…

篠宮可憐
響さんの言うことも分かってるようだったし…本当にハム蔵ちゃんがやったのかしら…

篠宮可憐
でもこのお香…私がいつも使ってるものとは違う…なんのお香かしら…

篠宮可憐
あらあら、いぬ美ちゃんどうしたの?そ、そんなところ舐めないで!?いやん…

篠宮可憐
ん、ワンちゃんのベロって…ざらざらしてて…んん…痛気持ちいいかも…

篠宮可憐
あん…下着が…!ダメ…そこはダメ…あん…この子すごい力だわ!?押さえ付けられると…動けない

篠宮可憐
!ねこ吉ちゃんまで!お胸…ブラがづらされる!?なんて器用なの?爪で引っ掛かれ…ない?

篠宮可憐
あん…ネコちゃんのベロもざらざらしてて…あん、立っちゃう!ひ、左もお願いします…

篠宮可憐
(これは…もしかしてお香のせいなの?催淫効果のある香水もあるって言うし…なんだか私も…)

篠宮可憐
気持ちいいかも…なんだかどうでも良くなってきた…気持ち良くてこのまま…寝てしまいそう…

篠宮可憐
!?豚!ぶた太ちゃんまで来ちゃった♪ああぁ…すごい…コルク抜きみたいな立派な…○○○…

篠宮可憐
ああ…これからあれが…私の中に…♪後ろにはオウ助ちゃんとモモ次郎ちゃん、シマ男ちゃんも…

篠宮可憐
ハ、ハム蔵ちゃんもですか♪今夜は寝れなさそうです…

篠宮可憐
これ…アカバンされませんよね…?百合子ちゃんの新作だから大丈夫?そうなんですね…

篠宮可憐
だったら遠慮なく、楽しんじゃいますね♪あ、後ろもきれいにしてきたのでどうぞ♪

篠宮可憐
でも、中に入っちゃダメだからね?ビーストフ○○クなんて…ふふふ…それもいいかも…

篠宮可憐
獣の匂いに包まれて…私まで獣になっちゃったみたい…素敵だわ…こんな素敵な毎日なら…

篠宮可憐
響さんがペットにご執心なのもうなずけ…んあ!?ダメ…そんなに乱暴に…もっと、もっと激しく!

篠宮可憐
あん…百合子先生の既刊、ダメだよ…1.2もよろしくぅぅぅ!変なところで宣伝入れないで下さい

篠宮可憐
あ、抜かないでくださいね…(百合子先生の次回作にご期待下さい。この作品はフィクションです)
(台詞数: 31)