
永吉昴
あ、いたいた♪お兄ちゃ~ん♪

永吉昴
はっ!?違う…プロデューサー!!

永吉昴
(とっさに名前呼んだら間違えちゃったぜ…これは恥ずかしい…)

永吉昴
ちょっと…間違えただけだからな!!今のは忘れてくれよ!?

永吉昴
えっ!?女の子っぽい!?今のが!?そ、そうなのか…

永吉昴
じゃあプロデューサーのこと、これからもお兄ちゃんって呼んでもいいか?

永吉昴
よし♪今日からお兄ちゃんな♪俺が女の子らしくなるために我慢してくれよな♪

永吉昴
あっ…でもこんな妹じゃダメかな…やっぱもっと可愛いやつの方がいいよな…

永吉昴
えっ!?そんなことない?可愛いって…オレ…わたしのこと?

永吉昴
ふふふ…おだてても何も出ないぞ…プロ…

永吉昴
お…お兄ちゃん…

永吉昴
そんなにからかうなよ…けっこうプロ…お兄ちゃんのこと大事に思うようになって来たんだぜ…

永吉昴
えっ!?お兄ちゃんもなのか…

永吉昴
ふふふ…じゃあさ、今日は一緒に泳ごうよ♪可愛い妹が頼んでるんだから拒否はできないぞ♪

永吉昴
だから、その…今日はずっと一緒にいてよね…お兄ちゃん…

永吉昴
(でも、いつかは…お兄ちゃんじゃ無くって…かかか彼氏とか…)

永吉昴
ううん…なんでもないよ♪さぁ行こう、お兄ちゃん♪
(台詞数: 17)