
永吉昴
こうして、あの双子が始めたプロ野球助っ人くじは様々なファンの阿鼻叫喚を呼び起こし、終幕した

永吉昴
中には確率操作がされていると不満を抱いていたファンのアイドルや、

永吉昴
なんだかんだ懐かしい選手のカードを見てほっこりしているアイドルもいれば

永吉昴
「二度とこんな奴来ないでくれ」とカードに祈る深刻なアイドルもいた。

永吉昴
ちなみにプロデューサー所有だったカードは、プロデューサー自身が返せと言わずに

永吉昴
アイドル達の笑顔のためならとただ見守るだけだった。

永吉昴
因みに…毎回事務所の端っこで小鳥が「近鉄…近鉄…」と呪文のようにささやいていたので

永吉昴
亜美と真美には至急近鉄ガシャの用意を頼んだ…合併で消えちゃったチームのファンは大変だよ

永吉昴
ここまで見てくれてありがとう、プロデューサー!!

永吉昴
また何か思いついたら始めると思うから、その時はまたよろしくな!!
(台詞数: 10)