
北上麗花
デート♪ デート♪ プロデューサーさんとデート♪

北上麗花
P「あの……あんまり連呼しないで下さい…恥ずかしすぎる……」

北上麗花
あは♪ プロデューサーさん、顔真っ赤ですよ♪ タコさんみたいですね、タコデューサーさん♪

北上麗花
P「また新たな呼び名が……

北上麗花
P「また新たな呼び名が……それで、今日はどこに行くんですか?」

北上麗花
決まってるじゃないですか。登山ですよ、登山♪

北上麗花
P「……」

北上麗花
あれ? 言ってませんでしたっけ?

北上麗花
P「今初めて聞きました。」

北上麗花
あらら、どうしましょうか……

北上麗花
あらら、どうしましょうか……とりあえず行くだけ行きましょう♪

北上麗花
P(あぁ…こりゃ明日は筋肉痛だな……)

北上麗花
……そんなこんなでやってきました♪

北上麗花
……そんなこんなでやってきました♪ う~ん、風が気持ちいいです♪

北上麗花
P「げ、元気ですね…麗花さんは……」

北上麗花
わ~、すごい汗ですね。

北上麗花
わ~、すごい汗ですね。はい、これ、プロデューサーさんの分のお水とタオルです♪

北上麗花
P「あ、ありがとうございます……ってか、そこだけは用意いいですね…」

北上麗花
だって山に行くんですから。それにほら、ことわざにもあるじゃないですか♪

北上麗花
『備えあれば嬉しいな♪』って♪

北上麗花
P「『憂い無し』です……」

北上麗花
それじゃあお昼にしましょう♪ 今日は美也ちゃんから教わった特製サンドイッチですよ~♪

北上麗花
P「聞いてないし……」

北上麗花
いろいろ作ってきましたから、遠慮なく食べてください♪

北上麗花
P「…じゃあ折角なん…で……

北上麗花
P「…じゃあ折角なん…で……あの、麗花さん?」

北上麗花
もぐもぐ…はい♪ なんですか?

北上麗花
P「なんでサンドイッチの具材がマシュマロなんですか?」

北上麗花
まつりちゃんからいっぱい貰ったんです♪ 『一人じゃ食べきれないからお裾分けなのです♪』って

北上麗花
P(まつり、すまん。プレゼントの中身まではチェック出来ないんだ……)

北上麗花
糖分も補給出来て『一石ガチョウ』ですよ♪

北上麗花
P「『一石二鳥』…って、真美も似たような事言ってたな。」

北上麗花
ふふっ♪

北上麗花
P「? どうかしましたか?」

北上麗花
プロデューサーさんと一緒に居ると楽しいな~って思ってたんです。

北上麗花
お仕事の時もそうですけど、なんだか安心するんです♪ いつものプロデューサーさんだな~って♪

北上麗花
P「それは、褒められてるんですか?」

北上麗花
もちろんです♪ 普通な所がプロデューサーさんの魅力なんですから♪

北上麗花
P「何でだろう…素直に喜べない……」

北上麗花
だから、いつまでも一緒に居てくださいね♪

北上麗花
大好きなプロデューサーさん♪
(台詞数: 41)