
野々原茜
やあ (´・ω・`)

野々原茜
ようこそ、バーボンハウスへ。

野々原茜
このプリンはサービスだから、まず食べて落ち着いて欲しい。

野々原茜
うん、「また」なんだ。済まない。

野々原茜
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

野々原茜
でも、このタイトルを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない…

野々原茜
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。

野々原茜
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい。

野々原茜
そう思って、このドラマを書いたんだ。

野々原茜
じゃあ、注文を聞こうか。
(台詞数: 10)