
萩原雪歩
P『出ない…。SR確率10%でも当たる時は、当たるというのに…!』

萩原雪歩
P『ここで打ち止めにするか?、いやダメだ!』

萩原雪歩
P『こちらにそのつもりがあろうと、メダル数がそれを許さない』

萩原雪歩
P『課金額は、すでに限界だ…。ならば、選ぶべき答えは…!』

萩原雪歩
プロデューサー…中二恋の富樫勇太くんみたいな声だして何しているんですか?

萩原雪歩
P『おわ!雪歩…いつの間に来ていたのか…』

萩原雪歩
P『 雪歩、これが君が担当するメッセージの原稿だよ』

萩原雪歩
えへへ、プロデューサーがいてくれて助かります。えーっと…

萩原雪歩
にゃ~、にゃ~にゃ~にゃにゃ~にゃ~!

萩原雪歩
プロデューサー…これ何ですか?

萩原雪歩
P『冗談だよ。まったく…君は、人を疑う事を知らないんだからな』

萩原雪歩
冗談なんですか?うう…プロデューサーひどいです

萩原雪歩
…でも、プロデューサー、冗談いいですけど、美希ちゃんの時みたいな

萩原雪歩
嘘は、いけませんよ。約束です

萩原雪歩
P『ああ、わかっている嘘は、つかないよ』

萩原雪歩
P(お前とナナリーにだけは…)
(台詞数: 16)