菊地真
ボクのお姫様姿どうですか?P「ああ、最高に似合ってるぞ」
菊地真
へへっや~りぃ!!P「こらこら、せっかくのドレス姿だろ」
菊地真
そっそうですね!←(恥ずかしがる)
菊地真
これじゃ女の子らしくないですよね
菊地真
ボクプロデューサーのおかげで憧れのお姫様になれました。ありがとうございます
菊地真
P「いやそれはきっと真が願って日頃から努力したからだと思う」
菊地真
P「今日はクリスマスだな」
菊地真
そうですねP「なあ、真何か欲しいプレゼントはあるか?」
菊地真
へ?
菊地真
いいんですか?
菊地真
P「勿論、まあ買えるものは限られるけどな」
菊地真
じゃ、じゃあ!
菊地真
今夜はボクを一人占めしていいですよ♪へへっ
菊地真
前に遊園地でデートしたの覚えてますか?
菊地真
あの時はボクがいきたいだけ行って、でも今夜は………………………
菊地真
プロデューサーがボクをひっぱってください
菊地真
一夜限りのお姫様と王子様………………………
菊地真
あの…………………ダメ…ですか?
菊地真
P「真がそれでいいなら俺はそうする」ありがとうございます
菊地真
じゃあ早速、…プロデ……王子様
菊地真
どこにいきますか?P「そうだな、あのイルミネーションを」
菊地真
キレイですね王子様P「キレイだな」
菊地真
王子様あっあの………イルミネーションとボクどっちがキレイですか?
菊地真
P「決まってるだろう、それはー—————————
菊地真
泣)へへっ今日は最高の思い出になりました!ありがとうございます!
(台詞数: 25)