中谷育
〜嗚呼、ランさん〜
中谷育
(なんか、ランさんのお母さんのSuicaの残高が残り少なかった様で)あっ、もうないじゃん。
中谷育
(それで、ランさんはそのSuicaにチャージをしようとしたらしい。)お〜い!
中谷育
このSuica、もう残高無いから、
中谷育
このSuica、もう残高無いから、ウォシュレットにチャージするよ〜!!
水瀬伊織
ーーどうやら、今の今まで、ウォレットをウォシュレットだと思ってたらしい。流石過ぎる。
中谷育
〜あゝ、ランさん〜
水瀬伊織
(とある漫画を読んでいて)へぇ....吹奏楽部に入ってるんだ.....
中谷育
ん?何読んでるの?
水瀬伊織
あぁ、これこれ。(漫画を見せる)
中谷育
ん....?
中谷育
(吹奏楽部の文字を見て)な、何これ?
中谷育
(吹奏楽部の文字を見て)な、何これ?ふえふきがくぶ?
水瀬伊織
ーーは?
中谷育
〜唖々、ランさん〜
中谷育
いや〜、それでさ〜.....(腕まくってる)
水瀬伊織
ちょっ....!めくり方....!
中谷育
えっ?何?
水瀬伊織
いや、めくり方が面白かったから....
水瀬伊織
なんか、スッスッスって、カッコつけてる感じで.....
中谷育
えっ?嘘?
中谷育
こうやって、腕まくるじゃん?(スッスッ)
中谷育
それで首の方行って下に(ブスリ)
水瀬伊織
「」
中谷育
ぬおおおぁぁぁぁぁっ.....!?
中谷育
ラ、ランさんのデリケートゾーンにっ....人差し指がっ....!!
中谷育
テトリスが直撃したぁっ....!!
水瀬伊織
何故指を下に落とした、ランタミーよ....!!!!
宮尾美也
〜ホッカイロ〜
宮尾美也
(アクアの祖母の話を母親から聞いた時)アクア母「あっ、そういえばね....」
宮尾美也
アクア母「今日って凄い寒かったじゃん?それで、ホッカイロを背中に付けて外出たんだって。」
宮尾美也
アクア母「それで、ホッカホカのまま郵便局行ったら....」
宮尾美也
(郵便局内)!?す、凄い郵便局の中暖かい....!?
宮尾美也
(何でこんなに暖かいのよ!!折角ホカホカで来たのに!)
宮尾美也
アクア母「で、汗でビショビショのままセ◯ン行ったんだって。」
水瀬伊織
う、うん......
宮尾美也
アクア母「で、そこで買ったアイスがすっごい美味しかったんだって。」
宮尾美也
いや〜!美味しかったわ〜、さっきのアイス!
宮尾美也
ホッカホカでホッカホカの郵便局行って良かったわ!あはははは〜!
宮尾美也
アクア母「....って。」
水瀬伊織
(良くない....!それ絶対良くないよ....!!)
水瀬伊織
〜銭湯での悲劇〜
水瀬伊織
(結構前に、温泉に行った時の事....)はぁ〜、気持ちよかった!
水瀬伊織
あっ、そうだ....顔に塗るクリーム持って来たんだった....
水瀬伊織
(そこは髪を乾かすスペースで、隣に女の人が居たんですが...)ぬりぬり。
水瀬伊織
(一通り塗った)よし、これでい....ん?
水瀬伊織
(何だろ.....隣の人がチラチラこっち見てる....)
水瀬伊織
(で、鏡を見る)!?
水瀬伊織
........か..........
水瀬伊織
......顔が、唐辛子まみれや.....!!(鼻血をクリームで塗り広げてた。)
(台詞数: 50)