
三浦あずさ
ばぁ~ やっぱりウェディングドレスはいいわね~。

水瀬伊織
あずさ、あんたいっつもそればっかりね。

三浦あずさ
女性としては憧れるわよぉ~。仕事とはいえドレスを着た律子さんや翼ちゃんが羨ましいわ。

水瀬伊織
あんただって美希と真と雑誌の取材で着てるじゃない?

水瀬伊織
それに結婚式以外でドレスを着ると婚期が遅れるんでしょ?

三浦あずさ
そういえば友美もそんなこと言ってたわね。でもやっぱり憧れちゃうわ~。

三浦あずさ
はぁ~、早く私にも運命の人人が現れないかしら?これ以上婚期が遅れたら大変だわ。

四条貴音
それにはおよびません、あずさ!

三浦あずさ
あら、貴音ちゃん。

水瀬伊織
ちょ、ちょっと貴音!急に出てこないでよ!びっくりするじゃない!

四条貴音
あずさは料理がとても上手だと聞きました。それ掃除、洗濯も出来るそうですね。

四条貴音
女性の私から見ても、素晴らしい女性だと思います。

四条貴音
もし仮にあずさを射止めるような殿方がいなくても私があずさの伴侶となりましょう。

三浦あずさ
まぁ~!

四条貴音
そして、私に毎朝お味噌汁を作って頂きたいのです。出来たら焼魚やその他も...。

水瀬伊織
あんた、最近響が忙しくて朝ご飯を作りに来てくれないからってあずさに頼るんじゃないわよ!

三浦あずさ
た、貴音ちゃん.../// 魚は鯵がいいかしら?それとも鮭かしら?

水瀬伊織
あんたものるんじゃないわよ!
(台詞数: 18)