
双海亜美
ねぇねぇ、いおりーん!プリ〇ュアにはならないの!?

水瀬伊織
いきなりやってきていきなり爆弾発言するの止めなさい!!私がなれるワケないでしょバカ!!

双海亜美
あっれ~?おっかしーなー?どう聞いてもいおりんってキュアエ〇ス…?

秋月律子
はい、そこー!!色々と危ない話は止めなさーい!!

秋月律子
これ以上やってると庵殿がもっと危ない話持ってくるわよー

双海亜美
んっふっふ~♪すりすりリンゴで美味しいっしょー♪

水瀬伊織
それを言うならスリリングでオイシいでしょ。っていうかスリリングってレベルじゃないわよ!!

双海亜美
大体さぁ、涼ちんだってプリキュ〇じゃーん?

秋月律子
あー、まぁ…

水瀬伊織
…?何か腑に落ちない感じね?

秋月律子
え!?そんな事ないわよ!?

秋月律子
(言える訳ないわよねぇ…「何でボクが〇リキュアなのー!?」なんて発言…)

秋月律子
ともかく、プ〇キュアとか大声で言わない!!

双海亜美
律っちゃんが一番おっきいじゃーん…

双海亜美
「じぃぃぃぃ

水瀬伊織
こぉぉぉぉ

秋月律子
ちゅうぅぅ!!」

双海亜美
な、ナニナニ!?今の叫び声!?

秋月律子
ジコチューって言ったのかしら…!?

水瀬伊織
(立ち絵が無くても混ざりたかったのね…社長…)
(台詞数: 20)