315プロ1stライブ視聴(961組)
BGM
DREAM
脚本家
不明
投稿日時
2016-06-08 21:16:26

脚本家コメント
響と貴音が元961プロ所属かつJupiterと面識ある設定で、なんとなく書いてみました。

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我那覇響
冬馬達、961抜けてから新しい事務所の初のライブよかったな、貴音!
四条貴音
えぇ、彼らの実力でしたら961プロの後ろ盾がなくともきっと活躍できると思ってはいましたが…
黒井社長
ふん、この程度の規模のライブで喜んでるようではまだ我が961プロに到底かなうまい
我那覇響
黒井社長、そんなこと言ってる割には目が赤く腫れてるぞ
黒井社長
こ、これはだな…!目にゴミが入っただけだ!泣いてたとかじゃなくてだな…!
四条貴音
ふふっそういうことにしておきましょう
黒井社長
…響、貴音私の元を離れてからお前たちは今の活動に充実しているか?
我那覇響
え、そりゃまぁ、961プロに比べたらどの活動の規模も小さくなったけど…
四条貴音
その分、私たちを応援してくれるふぁんの皆と触れ合う時間が取れるようになりました。
黒井社長
そうか…ふん、高木に感化されて府抜けてしまったお前たちなど961に戻すつもりなどないからな
我那覇響
え、別に戻りたいって自分たち言った覚えはないんだけど…
黒井社長
だが、お前たちがどうしてもと言うなら、考えてやらなくもない…それでは弱者諸君、アデュー
四条貴音
ふふっ、黒井社長も以前に比べ幾分変わられましたね
我那覇響
まぁ、やり方は合わなかったけど961プロでの活動も中々に刺激的で悪くないとは思ってはいるぞ
四条貴音
ですが、私と同じく響ももう戻るつもりはないと思っている、そうでしょう?
我那覇響
あぁ!自分は765プロが自分の居場所だって思ってるぞ!冬馬達が315プロで輝いてるようにさ

(台詞数: 16)