
百瀬莉緒
「プロデューサーくん…呼び出してくれたのは、イイけど…」

三浦あずさ
「莉緒さん…あらぁ~イキナリ、大胆な格好ですねぇ…」

豊川風花
「プップロデューサーさん、私もいつかのイベントの衣装って…」

百瀬莉緒
「私はイイのよ?最近、プロデューサーくん疲れているようだし…」

百瀬莉緒
「もっと、サービスしちゃおうかなぁ…」

三浦あずさ
「あらぁ…莉緒さんだけ抜け駆けは許しませんよぉ~。」

三浦あずさ
「…私もぉ~♪」

豊川風花
「うぅ…二人には負けられないわ!私だって!」

豊川風花
「プロデューサーさん…こういうの如何ですぅ…?」

百瀬莉緒
「おっ!プロデューサーくん、元気になったみたいね♪」

三浦あずさ
「え?そうですか♪」

豊川風花
「全然、元気になったように見えないんですが…」

百瀬莉緒
「ほら…あそこ…」

三浦あずさ
「え?……ヤダぁ……」

豊川風花
「へっ?……ちょっ…と…そっち?」

百瀬莉緒
「相当参っているのねぇ…」

百瀬莉緒
疲れ魔羅では、2・3日休み貰わないとねぇ…「ん?どうしたの立ち上がって…キャーキャー」

三浦あずさ
「プロデューサーさんが、裸で……キャーキャーキャーキャーw」

豊川風花
「プロデューサーさん、しっかりして……キャーキャーキャーキャー♪」

百瀬莉緒
その後、惨事の一歩手前で…

三浦あずさ
小鳥さんの高圧水消火器によって…

豊川風花
正気を取り戻したプロデューサーさんでした。

百瀬莉緒
「まっ、私は襲われてもよかったけどね♪」

三浦あずさ
「あらぁ~♪」

豊川風花
「ちょっ、ちょっとぉ~。」
(台詞数: 25)