双海亜美
P「誕生日おめでとう。俺から亜美と真美に誕生日プレゼントだ。」
望月杏奈
(…あれは…!)
双海亜美
これってこの前、真美と話してた新作ゲームじゃん!兄ちゃんホントにもらっていいの?
双海亜美
P「もちろん。誕生日だしな!でも、お前ら2人にであってお前1人にじゃないぞ。」
双海亜美
わかってるよ!ありがと→兄ちゃん!早く真美帰って来ないかな→!!
双海亜美
P(けど…ゲームって意外に高いんだな。今月はもう外食は出来なそうだ…。)
望月杏奈
ねぇ…プロデューサー…
双海亜美
P「どうした杏奈?」
望月杏奈
…5月31日って何の日…だと思う…?
双海亜美
P「そりゃお前の…まさか!?」
望月杏奈
杏奈ね…このゲームが欲しいな…
双海亜美
P「ちょっと待ってくれ!これ以上お金使ってしまったら、俺の生活がっ!」
望月杏奈
…亜美さん真美さんはよくて…私はダメなんだ…
双海亜美
P「そういうわけじゃ…」
望月杏奈
……ダメ?
双海亜美
P「っぅ~わかったよ!買ってやるから!」
望月杏奈
約束だよ…プロデューサー…!
双海亜美
P「うぅ~あの上目遣いからのダメ?は卑怯だろ…。はぁ来月から節約生活だな…。」
音無小鳥
まあ、もしもの時は私がプロデューサーさんのお世話してあげますから♪隅々まで、ね?
双海亜美
P「…結構です。失礼します。」
音無小鳥
そんな~少しは考えて下さいよぉ~!!
双海亜美
P「嫌ですよ!なんか怖いですもん!」
音無小鳥
そんなことないですよ~!優しくしますから~!!
望月杏奈
~♪~♪楽しみだな~♪
(台詞数: 24)