
最上静香
P『いやぁ、撮影とはいえ学校はいいものだ…昔を思い出す』

伊吹翼
プロデューサーさんは、わたし達の頃はどんな学生だったんですか?

伊吹翼
『女っ気のない非常に地味な中学生だった……まあ楽しくはあったけど』

最上静香
いいじゃないですか。地味でも楽しく学生生活が出来ているのなら…

北沢志保
まぁ今のプロデューサーさんを見る限り、女っ気のある学生生活を送れてたとも思えませんが。

北沢志保
『うん、はっきり言ってくれるね…(泣)ああ、お前達の学校のクラスメイトが羨ましいよ…』

北沢志保
『俺がお前達と同世代だったらな…クラスメイトだったらな…もっと華やかだったかもしれない…』

伊吹翼
プロデューサーさんと同世代…

最上静香
プロデューサーとクラスメイト…

北沢志保
…今よりももっと頼りにならなそう…

最上静香
今よりももっと干渉してきそう……

伊吹翼
う~ん、子供っぽすぎてあんまり気にかけなさそうかなっ?

伊吹翼
『しどいっ!!!!!せめて近くで応援したいだけなのにぃっ!!!うわぁぁん!!』

最上静香
…プロデューサー、落ち込んじゃったけど…どうするの?

北沢志保
どうするって言ったって…実際そうしそうだし…

伊吹翼
大丈夫ですよプロデューサーさんっ、プロデューサーさんは今が一番ステキなんですからっ!

伊吹翼
『そ、そうかな…?』

最上静香
(翼、ナイスフォロー!)そうですよ!今のプロデューサーなら当時よりもしっかりしてますし!

北沢志保
わ、私も今のプロデューサーさんならクラスメイトになってあげても良いと思いますし…

伊吹翼
ですから元気出して下さい!わたしも今のプロデューサーさんとならクラスメイトもいいかな~!

伊吹翼
『お、お前達…!!わかった、俺の当時を華やかに彩るために…!!』

伊吹翼
『教員免許を取ってお前達の教師になるからなっ!!!!』

最上静香
つばしずしほ「「「クラスメイトじゃないのかよ!!!!!!」」」
(台詞数: 23)