
伊吹翼
「プロデューサーさんプロデューサーさん」

伊吹翼
「そろそろお昼ですけどお腹すきません?すきましたよね?」

伊吹翼
「じゃーん!からあげ買ってきちゃいました!近所に美味しいお店ができたんですよ~」

伊吹翼
「高カロリー過ぎる?大丈夫ですよ~、午後のレッスン頑張るもん」

伊吹翼
「ほらほら、こっち来てください。早くしないと冷めちゃいますよ~?」

伊吹翼
「~♪えっと、まずはプロデューサーさんに食べて欲しいなー」

伊吹翼
「それじゃあ……」

伊吹翼
「はい、あ~ん♪」

伊吹翼
「…………」

伊吹翼
「はい、あ~ん♪」

伊吹翼
「…………」

伊吹翼
「食べてくれないんですか?

伊吹翼
「食べてくれないんですか?あ~んして欲しいな……ダメぇ?」

伊吹翼
「えへへっ。はい、あ~ん♪」

伊吹翼
「えへへっ。はい、あ~ん♪」パクッ

伊吹翼
「どうです?おいしーでしょー?」

伊吹翼
「それじゃあ今度はわたしに食べさせてね。

伊吹翼
「それじゃあ今度はわたしに食べさせてね。あーん♪」

伊吹翼
「それじゃあ今度はわたしに食べさせてね。あーん♪」パクッ

伊吹翼
「んー♪おいしー♪」

伊吹翼
「うーんと、それじゃあ次は……」

伊吹翼
「プロデューサーさんの後ろに回って……

伊吹翼
「プロデューサーさんの後ろに回って……こうですっ」

伊吹翼
「プロデューサーさんの後ろに回って……こうですっ」ポスッ

伊吹翼
「びっくりしました?後ろから食べさせあうのって、なんかすごく恋人みたいですよね」

伊吹翼
「はい、あーん♪」

伊吹翼
「はい、あーん♪」パクッ

伊吹翼
「~♪まだまだありますからね?」

伊吹翼
「それじゃあ次はわたしがしてもらう番だよ?」

伊吹翼
「ちゃんと後ろから食べさせてくださいね?それじゃあ……」

伊吹翼
「あ~ん♪」
(台詞数: 31)