
島原エレナ
ねぇママン!プロデューサー来てくれるかナ?来てくれるよネ!

島原エレナ
忙しい方だから来れないかもしれない…?なんでママンがそんな事知ってるのサ?

島原エレナ
まぁ、いっか♪エレナ少し疲れちゃったから寝るね…もしプロデューサーが来たら起こしてネ

島原エレナ
…(すやすや)

島原エレナ
ママン『いつも元気な子だけど…今日は流石に疲れちゃったのね…』

島原エレナ
マ『もう出てきて大丈夫ですよ…プロデューサー様♪』

島原エレナ
マ『ええ…大丈夫です。この子は一度寝ちゃうと何したって起きないんですよ』

島原エレナ
マ『ふふふ…そう、隣でこんなことしても…あんっ♪もう待てないのかしら…?』

島原エレナ
マ『…今日もお疲れになったのでしょう?いつもうちのエレナがお世話になってしまいまして…』

島原エレナ
マ『うちに来てくださった時ぐらいは…ゆっくりお休みになって下さいね♪私が動きますから…』

島原エレナ
マ『どうですか…気持ち良いですか?嬉しいですわ…はい、私も気持ち良いので…もう…』

島原エレナ
マ『もう…我慢出来ません…先によろしいでしょうか?…んっ!ん…ハア…ハア…』

島原エレナ
マ『ハア…ハア…楽しんで貰えましたでしょうか…?ふふふ…私の方が楽しませて貰ってますわね』

島原エレナ
マ『いつも…私とこうしている時は…エレナを見ておられますわよね…』

島原エレナ
マ『私だって女ですからいい気はしませんわ…娘に嫉妬するなんて可笑しいでしょうか…ふふふ…』

島原エレナ
マ『ええ…分かっています。あなた様がいずれはエレナも交えてしたいと思っているのは…』

島原エレナ
マ『でも…もう少しだけ…あなた様を独占するのは許されませんか?この子が成人するまでは』

島原エレナ
ん…ママン…何してるの…?

島原エレナ
マ『エレナ…プロデューサー様にマッサージをしてるのよ…まだ夜ですから…おやすみなさい…』

島原エレナ
ふぁぃ…ママン、プロデューサー…おやすみ…

島原エレナ
マ『ふふふ…この通りまだまだ幼いですから…あなた様のお相手は私がして差し上げますわ…』

島原エレナ
マ『さあ二回戦目ですわ♪今宵も私を愛してくださいませ…』

島原エレナ
(数年後…)

島原エレナ
ママン♪ついにエレナの妹が産まれるんだネ♪ママンに似て可愛い赤ちゃんなんだろうネ~♪

島原エレナ
実は…ママン!ママンはもうすぐグランマになるんだヨ♪

島原エレナ
うん♪エレナの子どももプロデューサーとの間の子だよ♪子育て一緒に頑張ろうネ~♪

島原エレナ
大丈夫♪エレナはしばらくお休みとるけど、回りにはママンの子どもってことにするんダッテ

島原エレナ
ママンがプロデューサーにマッサージが出来ない間は、エレナに任せておいてヨ♪

島原エレナ
ママンだけいつも楽しんでたのは知ってるヨ♪これからはエレナの番だからネ♪今日もこれから…
(台詞数: 29)