
大神環
ちゅっ…んん~。ちゅっ…ちゅ~~っ。んん~…。

北沢志保
ん!……んん~。う…んん~。

北沢志保
……どお?…美味しい?

北沢志保
……どお?…美味しい?私のミ〇クは?

大神環
そこにある、コーヒー牛乳を持って言われたくないぞ~?【志保「ですよね~。」】

大神環
でも……。チュッパ×2してると、気持ち良くなるぞ…。

大神環
シホの〇〇〇〇は…。

北沢志保
…私もよ。タマキ。

北沢志保
タマキの〇〇〇〇が。こんなにも柔らかくて、温かい。

大神環
シホ………。

北沢志保
タマキ……。

佐竹美奈子
【志保「今度は、私がタマキの身体を温めてあげる。」】

佐竹美奈子
【タマキ「ふあぁ~。シ、シホ~、気持ちいいぞ~~。」】

佐竹美奈子
【タマキ「お風呂の中で~。」】

佐竹美奈子
【タマキ「お風呂の中で~。うなじをモミモミされると~~。」】

佐竹美奈子
【志保「のぼせてもいいのよ?」】

佐竹美奈子
【志保「お布団敷いて、添い寝してあげるから。」】

大神環
はぁ~ん。(*´▽`*)…シホはお母さんみたいな~~。

北沢志保
ふふっ。お姉ちゃんよ?

大神環
~~なんだか、ホントにのぼせて~……。

北沢志保
じゃぁ。そろそろあがりましょうか。

佐竹美奈子
【タマキ「シホ…。オンブして……。」】【志保「よっこいしょ……。」】

佐竹美奈子
[]

北沢志保
……今、寝かしつけたところです。

北沢志保
【美奈子「こんなにぐっすりと……。可愛い寝顔だね?」】……ええ。

佐竹美奈子
日中は色々と激戦だったから。一時はどうなることかと思ったけど。

北沢志保
危ないところではありましたが。どうにか落ち着きましたね……。

北沢志保
あやうく、タマキがまた

北沢志保
大猿に変身してしまうか、心配でしたけど……。

佐竹美奈子
もうしばらく、この娘のそばにいよう?

佐竹美奈子
いつかこの娘が、一匹狼できるまで。

北沢志保
はい。

北沢志保
(……タマキは、私達が守る!この娘を、)

北沢志保
(……タマキは、私達が守る!この娘を、調査〇団に渡しはしない!!)
(台詞数: 34)